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久しぶりの映画。

本当に久しぶりに映画を観ました。


念願のクリント・イーストウッド監督作品。
音楽映画だと言えると思いますが・・・、
『ジャージーボーイズ』。
実在の伝説のボーカルグループ「フォー・シーズンズ」の伝記映画。


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マリオン前の看板。

丸ピカ1で観ました。


音楽素晴らしかったですぅぅ~。
知っている曲結構ありましたが、
特に、日本語タイトルが「君の瞳に恋してる」。
お馴染み、『Can't Take My Eyes Off You』が泣けました
フランキー・ヴァリ役のジョン・ロイド・ヤングの歌良かったです。
ピッコロのような高いピーンととおった声。
感動しました。


クリストファー・ウオーケンも渋さ爆発。

イケメンジャズベーシストのクリントの息子、カイル・イーストウッドも、
ミュージシャンの一人として映画にかかわっているようで、
エンドロールに名前が出て来てました。

一度この方の演奏も聴いてみたいです。


こういう映画を観ると、歌歌いたくなります。






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テーマ : 音楽映画
ジャンル : 映画

ストレス解消に映画鑑賞。

映画感想。

ちなみにストレス解消に映画鑑賞は非常に良いですよ。

TOHOシネマズ日本橋で観ました。

待望のリュック・ベッソン監督作品。
プロデュース作品は沢山公開されてるんですが、
監督作品は久しぶり。
公開日が待ち遠しかったです。

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『アデル』以来でしょうか

『グラン・ブルー』、『ニキータ』、『アトランティス』、『レオン』、『フィフスエレメント』まで、
本当に素晴らしい映画でしたね。
それ以降は私の個人的な意見としてはちょっと停滞気味って感じでした。
また、この作品で、
リュック・ベッソンの新しい世界観をみたような気がします。
映像が素晴らしかったですし、
世界一セクシーな女優と言われているスカーレット・ヨハンソンも素晴らしかった。
音楽は盟友、エリック・セラが担当で、「間違いないっ」。
次回作も期待できそうです。



ちょっと、感性を刺激するような映画を観たいと思い、
この映画・・・、
『イヴ・サンローラン』を観ました。
角川シネマ、

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モード界のセレブな世界、またその中でもカルトな世界をみることができたのは、
刺激的で楽しかったです。

本当にファッション・ジャズ、などなど満載な映画。

eiga
それにしても主演の俳優さん、イヴ・サンローランにそっくりでした。

今回観た映画は2本とも良かったぁ~。
やっぱり映画はちゃんと選んでみないとねっ。
私が思う所のいわゆる『普通』な映画は何もないっ。


次、公開が楽しみな映画、

クリストファー・ノーラン監督作品の『インターステラー』、
クリント・イーストウッド監督作品『ジャージー・ボーイズ』、

それと、これは面白くないかもしれないが・・・、
メル・ギブソンとジェット・リーが出ているので観ないではいられない、
『エクスペンタブルズ3 ワールドミッション』。
あんまり期待しないでおこうっと・・・。






テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

ゴジラがかっこよすぎます!!

アメリカ映画の『ゴジラ』、観ました。
有楽町マリオン11階のTOHOシネマズ日劇。
客席数946席と、
スクリーンの大きさは7.20m×17.30mと言う大スクリーンです。
東京の映画館の中でもたぶん3本の指に入る大きな劇場です。


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ビルにもゴジラが映し出され・・・。

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今回のアメリカ版ゴジラはハリウッド映画では確か2作目だと思いますが、
日本版も含めて、今までで一番かっこよい,、ハンサムゴジラでした。
正義の味方のスーパーヒーローでした。素晴らしかった。
ゴジラの大ファンになっちゃいました。

日本からは渡辺謙も出演してます。
フランスの大女優、ジュリエット・ビノシュが
映画が始まってそうそうに死んでしまったのにはびっくり。
豪華な使い方ですよね。
ただ1つ、悪役怪獣のデザインがいま一つだったのが残念。

ですが、続編も決まったようなので、次回作にも期待できそうです。


後、観た映画。


『ダイバージェント』

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SFアクション映画。



TOHOシネマズシャンテ1階。

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『パガニーニ』

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現役の世界的バイオリニストがパガニーニを演じると言う事で、
バイオリンを弾くシーンなどで興ざめする事なく観られそうだと思い、
楽しみにしていたが、
演技がねぇ~、自然ではないんだよねぇ~。
役者じゃないからね。
なかなかうまい具合に行かないです。
でも音楽は掛け値なしに素晴らしかったです。


『ジゴロ・イン・ニューヨーク』

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予告編を観たら、ウッディ・アレンが出演していたので、
てっきりウッディ・アレン監督作品と思ったら、
違ってました。

ジョン・タトゥーロ監督・主演作品でした。
でもウッディ・アレン作品のテイストに似てましたねぇ~。
ジャズ満載ですし・・・、
面白かったです。
でもやっぱり、ウッディ・アレン監督作品には遠く及ばない、
似ているだけに比べちゃうよ。

ウッディの次回作はいつなのだっ



本当に感動できる、刺激的な作品少ないなぁ~
これからは本当にこれはっていう作品だけ観る事にします。








テーマ : GODZILLA ゴジラ2014
ジャンル : 映画

映画紹介!!!

カフェオープンまでに勉強できる事は出来るだけやってしまおうという事で、
相変わらず、東京に行く機会が多く、
行ったらついでに映画も観てます。

今回ご紹介する映画は、
アンジー(アンジェリーナ・ジョリー)主演のディズニー映画。
「マレフィセント」。

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   movie


「アナ」も観たけど、これも観ましたよ。

アンジーの存在感に圧倒されました。
画面に出てきただけで圧倒されます。
さすがです。
その存在感は抜きんでてますね。

映画も面白かったですよ。
新たな展開で、感動作品です。



続いて、ジョニー・デップ様主演の「トランセンデンス」。
ちなみに様を付けるのはレオ様とデップ様だけです。

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私の大好きなクリストファー・ノーランプロデュース作品。
やっぱり、クリストファー・ノーラン監督にはプロデュースではなく、監督をやってほしい。
監督での新作があるらしいのでちょっと注目してます。

「トランセンデンス」・・・。
簡単に言えばデップ様がコンピューターになってしまう、
と言う衝撃的なストーリーでしたが、
まあまあでしょうかね。
ここが凄かったっていう箇所がなかった気がします。


うーん、最近、映画を観る機会が増えてうれしいですが、
本当に、楽しい映画、感動できる映画、は少ないですね。
本当に少ないっ。



三つめは、
トム・クルーズ主演作品。
「オール・ユー・ニード・イズ・キル」
原作が日本の小説だという超大作SFアクション作品です。

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有楽町マリオンの映画看板。
実際に観た劇場は六本木ヒルズのTOHOシネマズです。
こちら。
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六本木ヒルズTOHOシネマズの映画看板。    

この映画は凄かったですね。
ストーリー展開も速く、
迫力あるアクションシーンの連続に、
圧倒されました。
そしていろいろな余韻の残る映画でした。

ストーリーも面白いですし、
小説の方も読んでみたくなりました。


六本木ヒルズのTOHOシネマズ
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感性が刺激される素晴らしい映画、観たいなっ。





テーマ : 俳優・女優
ジャンル : 映画

只今実行できる唯一の趣味。

イベント準備で厳しい毎日を送っていた時、
ストレス解消に役立ったのが、映画でした。

本当は、ふだん何もない時に、ゆっくりと観たいんですが・・・・、

と言う事で、

結構観てます。

『X-MEN フューチャー&パスト』

      えいが

アクション映画大好きです。
特にSFアクションがいいですねぇ~。

このシリーズは今回7作目ですが、
ほとんど観てます。
前回の日本が舞台の作品と今回の作品は今ひとつ盛り上がりに欠けるかなっ。
こんなに何作も続くとグレードをその都度アップしていくのは奇跡に近いですね。

今回は進化する兵器が出てきますが、
こう言う兵器は、寺沢武一の『コブラ』にも出てました。
戦う相手の持つ武器を完全にコピーし進化していく兵器です。
なので絶対に負けない。

ストーリー的には新しくない。
でも『X-MEN』もアメコミなので、どっちが先かは分かりませんが・・・。
初期に戻ってブライアン・シンガー監督作品なので、
普通でない映画が観られると期待したんですが・・・。

とにかく、アクション映画は深刻でなく、必ずヒーローが最後に勝つ。
(たまに、いろいろな意味でハードな物もありますが・・・)
というお決まりのストーリーがスカッとしてストレス解消になります。


『グランド・ブタペスト・ホテル』

      えいが

予告編でキャストを見ただけで観たくなる映画でした。
そうそうたる役者陣が出演のミステリー。
レイフ・ファインズ、F・マーレー・エイブラハム、エドワード・ノートン、エイドリアン・ブロディ、ウィレム・デフォー、ジェフ・ゴールドブラム、ジュード・ロウ、ティルダ・スウィントン、ハーヴェイ・カイテル、ビル・マーレイ、オーウェン・ウィルソン、等など、

ユーモアがあり(時にブラック)、ゴージャスな映画美術、一癖も二癖もある役者たちの怪演が楽しかった。


『ノア 約束の舟』

           えいが
ブラックスワンのアカデミー賞監督ダーレン・アロノフスキー作品なので、
観ようかなってな感じでした。

壮大なスペクタクル映画でしたが、
どうしても気になったのが、
ラッセル・クロウがその時代の設定にしては(大洪水の中、あまり沢山食べるものがない状況)
太っている事にどうしても違和感を感じました。
太ったり、痩せたり、役になりきって創り上げていく役者が多いと思うので・・・。


最後は私の大好きな時代劇。
『超高速!参勤交代』

      えいが

もう時代物大好きです。
池波正太郎をこよなく愛す、歴女ではありませんが、江戸時代大好き人間です。

役者人も曲者ばかり、
西村雅彦、六角精児、石橋蓮司、井原剛志、市川猿之助等々、
主演は佐々木蔵之介です。

楽しかったです。面白いです。笑えます。
それに尽きます。
とにかく楽しめます。

以上。
次回に続く。




テーマ : 個人的な映画の感想
ジャンル : 映画

プロフィール

木ノ内悦子

Author:木ノ内悦子
心と体の健康と自給自足を目指したマクロ的人生奮闘記
KIJ認定マクロビオティック・アドバイザー
リマ・クッキングスクール師範科修了
日本雑穀協会認定 雑穀アドバイザー
日本野菜ソムリエ協会認定 野菜ソムリエ
日本野菜ソムリエ協会認定 カレーマイスター
日本野菜ソムリエ協会認定 調味料ジュニアマイスター
マスターオーガニックコーディネーター


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